dcsimg シックスセンシズジルパシオン, セイシェル

シックスセンシズジルパシオン, セイシェル

当リゾートへのアクセス
SSZP Air Arrival

ジル・エアのヘリコプターでフェリシテ島に飛べば、国の中心であるマヘ島のセーシェル国際空港(SEZ)から北東へわずか30海里の旅です。20分のフライトで当リゾートが所有する乗降用ヘリパッドに到着。あるいは、近隣のラ・ディーグ島やプララン島から短時間の航路を利用して来島することも可能です。

フェリシテ島はプライベートアイランドで、セーシェル共和国の島々の中で5番目に大きな島です。サイクロン通過地帯の外というロケーションは、最高の常夏を提供しています。当リゾートは島全体の3分の1を占め、島の北側に位置しています。

ジル・エアのヘリコプターでフェリシテ島へ飛べば、国の中心であるマヘ島のセーシェル国際空港(SEZ)から北東へおよそ30海里(55キロ)程度の旅。20分の爽快なフライトは緑あふれる島々の上を飛び、当リゾートが所有する乗降用ヘリパッドへと到着します。

ヘリコプターでの移動は片道919ユーロ(税金・サービス料込)からで、最大重量は325kg(最大4名とその荷物まで)となっています。

その他に、近隣のラ・ディーグ島やプララン島から短距離のプライベート船を利用することも可能で、片道160ユーロ(税金・サービス料込)からとなっています。
マヘ空港からプララン空港までの国内線の予約は、セーシェル航空の定期便を利用できます。

ビザの必要性について:
セーシェル諸島に入国するためにはビザ(査証)は不要ですが、数点の書類を用意する必要があります。セーシェル国際空港に到着した時点で、復路チケット、現地滞在先とその連絡先の情報、滞在中の資金証明書を所持していなければなりません。

これらの書類がそろっている場合には「Visitor’s Permit」(訪問者許可)の所持が認められ、入国時にセーシェル移民局によってその許可証が発行されます。「Visitor’s Permit」はセーシェル滞在の最初の1カ月間有効です。ただし、最大3カ月まで延長可能です。3カ月以上(最大12カ月まで)の滞在が必要な場合は、特別ビザの申請が必要です。その場合、セーシェル当局者がどの書類が必要になるのかを教えてくれます。滞在の延長3カ月毎に、1,000セーシェル・ルピーを支払わなければなりません。つまり、「Visitor’s Permit」を6カ月間延長しなければならない場合、1,000セーシェル・ルピーを2度支払わなければならないことになります。

セーシェルへ就航している航空会社:
セーシェルへの国際便は、ヨーロッパ、アフリカ、アジア、中東の各地から就航しています。セーシェル国際空港は近隣の島との間を移動するためのハブでもあり、短時間の便利な国内線が1日を通じて就航しています。

同空港はセーシェル航空の拠点空港であると同時に、他の国内外の航空会社の便も離発着します。

言語:
クレオール語、フランス語の他、英語がよく通じます。

時間帯:
GMT + 4時間

座標
東経:55.8711
南緯:-4.325614

訪問に適した季節
SSZP Felicite Aerial View

セーシェルは、年間を通じて訪問できる目的地です。ダイビングと釣りはオールシーズンで楽しめ、セーリングやシュノーケリングは10月から6月までがシーズンとなります。10月には渡り鳥の見事が光景が見られる一方、最も激しい降雨の季節は12月から2月にかけてが多くなります。

サイクロン通過地帯の外にあたるフェリシテ島は素晴らしいロケーションで、実質的に常夏です。最も降雨が激しくなるのは12月から2月にかけてが多くなりますが、雨と共に太陽も主役であり、そのお陰で緑の豊かさがさらに増し、しかも雨は午後の遅い時間に限られることが多いようです。

バケーションでセーシェルに行くにはどの時期でも大丈夫ですが、特定の関心事には少し具体的な時期があります。

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